エアフェス…



11月21日。 ひと晩寝たら明るい朝でした。 列車慣れしているこま達は、結構ぐっすり寝られましたが、白鬚海賊さん達は如何だったのでしょう。 広州に到着したら、彼らとのお別れが待っています。 その後我々も、一旦番禺へ戻ったら、午後の列車で北京へとんぼ返りしなければなりません。 爺ぃのせっかちが原因ですけどね。こんなに休んだついでなんですから、 老舎茶館も何も言わないのに、一日でも早く戻り…



夜は月山登山の安全祈願をしてから 精進料理をいただき、就寝8時したものの 宿坊は生憎の相部屋で、山小屋の感じもする 巨大?いびきに悩まされる  いびきは,群れ?をなし襲いかかる いつしか,【いびき交響曲】に変る  いや<密室狂騒曲>かな? 第一楽章 静寂の世界か?外の虫の音心地良し リュックをあけ、明日の準備と会話が終ると歯軋りが遠くから聞こえる オイオイ、ちょっと早いんじゃない…



しばしお待ちをー…



朝の散歩を終えて、次の目的地 大川内山に向かいます。 ここは1675〜1871年まで佐賀鍋島藩の御用窯が置かれていた所です。 ここで作られた物は将軍家や大名などごくごく一部の人の手にだけ渡りました。 そして、一番恐れていたのが <技術を盗まれること> 一度ここに来た者はここから出ることは許されなかったそうです。 そして、失敗した焼き物は壊されて破片をいろんな場所に捨てたそう…



チェックインを済ませますと、初めての訪問ということで長身イケメンのスタッフが館内を案内してくださいます。流暢な英語。 そういえば前回パリに来たときには多くのフランス人はフランス語しか喋ってくれず、大学で第2外国語をフランス語を選択していたとはいえ、殆ど分からず苦労しました。それに比べると今は普通に英語を話してくれます。 …



成田→コペンハーゲン(カストラップ)→ロンドンヒースロー→コペンハーゲン→成田…



皇居の入口には皇居前広場側から見て、手前の「正門石橋」と、奥の「正門鉄橋」という2つの橋がある。「二重橋」とは、奥の鉄橋の呼称である。正門(江戸城の西の丸大手門)は普段は閉じられており、天皇の即位大礼、天皇、皇后、皇太后の大葬儀など特別な行事のある時や国賓来訪の際以外は使われない。使用される時は皇居前広場〜正門石橋〜正門〜正門鉄橋〜宮殿という…



美術館巡り…



四日目・五日目(最終日) いよいよ今ツアー最後の訪問地、上海です。 上海は私めが海外旅行に目覚めてまもなく友人二人と訪れた街。 そして2010年の上海万博を控えて大規模に変わりつつある街。 懐かしさとともに「変化」を実感させられました。 ★★★ ただいま作成中。しばらくお待ちください。★★★…