(この旅行記は現在編集中です) 【計画編】 結婚式は早々に日と会場は決まったのですが、新婚旅行まで二ヶ月を切った時点で目的地が決まっていませんでした。 あまりメジャーじゃないところで、かつ、ゆっくり出来そうなところで、記憶に残るところが第一希望。 折角だからビジネスクラスに乗りたいし… 出来れば安いと良いなぁ… どうせなら普段乗れない航空会社・機材が良いなぁ…←一般的な考え…



 昨年は、晩秋の高野山でしたが、今回は、紅葉まっさかりの中、女人高野道を弁天山までハイキング。  といっても大門から弁天山頂上まで往復約1時間です。  以前、写真で見て描いた根本大塔を見下ろす風景を写真に撮ることができました。  当日は、気温3℃に冷え込み、昼前に大門へ行ったため少しでしたが渋滞にまきこまれました。…



3泊5日(帰りは機内泊)でベトナムに行ってきました。 10月はカレの体調がずっと思わしくなく、出発前にも点滴をして、ひさしぶりのdate-travel。 とはいえ行ってしまえば、飲んで食べて歩いて食べてまた飲んで、の食楽三昧。 それでもなんとか倒れることなく、旅を終えることができました。よかった、よかった。ありがとう。 1日目 NH 成田18:20→ホーチミン23:00…



第二次世界大戦中、終戦末期ソビエトは広島市に原爆が落とされると、日本に対して宣戦布告をしてきました。終戦後にもかかわらず軍人等をソビエト国内・モンゴルへ強制的に連行して過酷な労働に従事させました。現在でも日本にたいして「あやまり」の言葉がないそうです。それらの方々を「戦後強制抑留者」と言います。その数約60万人ともいわれ、飢え、病気、極冠の地で亡くなった方は名前が判っただけでも、4万6千人だそうで…



バンコクに移動する際に利用した、チェンマイ国際空港の様子と、チェンマイ〜バンコク間で乗ったTG105便(B747−400)の機内の様子です。…



今回の旅行は姉ファミリーと一緒に 下田のホテルで過しました。 同じ部屋も厳しいので 私と姑は別の部屋。 コネクティングで姑は膝も悪いのでベッドルームを 姉一家は赤ちゃんが居るので和室。 このホテルは20年ぶり。 ホテルが出来た時から子連れで 何度も姉ファミリーや姑と 使っていました。 本当に懐かしいホテルジャパン下田です。 姑はホテルのロビーを見ながら 「○○ちゃん…



12世紀に建てられたと言うセザールの塔。中世人になったつもりで、「おのぼりさん」しました。…



13年ぶりに雲南省に行ってきました。 西双版納に住む少数民族の友人を訪ねる旅です。 安いFixチケットを使った11泊13日という短期間の旅行ですが、しがない自営業にはこれが限界。 次に行けるのは、何時になるかもわからぬ状況のため、睡眠時間も惜しいと思うほどの楽しい雲南滞在になりました。 初めて雲南に魅了されてから20年。まずは思い出の地である西双版納のモンフンを目指します。…



 壇ノ浦の合戦後、平家の武将平時忠は能登に流され、その後この地に移り時国家の祖、平時国が生まれたとされる。上時国家には安徳天皇が祭られ、棟瓦は十六弁菊であり、庭も立派である。母屋(1859年築)の欄間には鶴、亀、松が彫刻されているが彩色はない。…



日本の北の最果てへ行ってきました。 「最果て」の雰囲気が味わえました。 毛ガニが美味しかったです。温泉も良かったです。…